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外部からの評価

MSCI:MSCI ESG Leaders Indexes

住友商事は、米国のMSCI (Morgan Stanley Capital Investment) 社が選定する、環境・社会・ガバナンス面で優れた企業から構成されるESG指数「MSCI ESG Leaders Indexes」の構成銘柄に組み入れられています。(2017年7月時点)

MSCI:MSCI日本株女性活躍指数 (WIN)

当社は、米国のMSCI社が選定する、性別多様性に優れた企業から構成されるESG指数「MSCI 日本株女性活躍指数」の構成銘柄に選定されています。(2017年7月時点)

SNAM:SNAMサステナビリティ・インデックス

当社は、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント社(以下、SNAM)の、「SNAMサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定されています。(2017年7月時点) 2012年8月にSNAMが運用を開始した「SNAMサステナブル運用」は、ESG評価が高い企業に幅広く投資する、年金基金・機関投資家向けの責任投資プロダクトです。

CDP

2018年に実施されたCDP(※)において、フォレスト「A-:リーダーシップレベル」、気候変動「B:マネジメントレベル」、ウォーター「B:マネジメントレベル」の評価を取得しました。尚、フォレストへ回答した日本企業のうち、4社がリーダーシップレベルを獲得しました。

  • CDP:
    企業や都市の環境への取り組み情報を収集し、分析した結果を公開する英国ベースの国際的な非政府団体。650を超える国際的な機関投資家のサポートを受け、その運用資産総額は87兆米ドルに達しています。環境関連の調査では世界最大規模であり、毎年企業からの回答状況を基にA, A-, B, B-, C, C-, D, D-, Fの9段階評価が付与されます。2018年は7,018の企業がCDPプログラムへ回答しました。

当社の気候変動への対応・水ビジネス・木材ビジネスについては、ESGコミュニケーションブック [環境] をご覧ください。

ESGコミュニケーションブック[環境]

日本経済新聞「企業の環境経営度」調査

当社は、日本経済新聞社が毎年実施する「企業の環境経営度」調査において、非製造業商社部門で2017年に引き続き2年連続で1位を獲得しました。「地球環境との共生」を含めた社会とともに持続的に成長するための6つのマテリアリティ(重要課題)を特定・開示したこと、国内外で幅広く展開している再生可能エネルギー発電事業や、鉱山開発事業での生物多様性の保持を意識した環境配慮、電力使用量などの把握と長期削減目標に沿った取り組み、グリーン電力証書の活用や水使用量・廃棄物排出量の削減をはじめとする継続的な環境マネジメント活動が評価されました。
本調査は、企業の環境経営を総合的に分析し、温暖化ガスや廃棄物の低減などの環境対策と経営効率向上の両立について評価するものです。「環境経営推進体制」「温暖化対策」「汚染対策・生物多様性対応」「資源循環」の4つの評価指標でスコアを算出して企業を評価しています。

女性活躍推進法に基づく優良企業として「えるぼし」企業認定を取得

2016年5月には、女性活躍推進法で定められている「一定の基準を満たし、女性の活躍推進に関する状況等が優良な企業」と認められ、2つ星の「えるぼし」企業として認定を受けました。

厚生労働省の次世代認定マーク「プラチナくるみん」を取得

住友商事は、2015年6月、くるみん認定を受けた企業の中でも、さらに両立支援の取り組みが進んでいる「子育てサポート」企業として、厚生労働大臣の「プラチナくるみん認定」を受けました。

経済産業省「健康経営優良法人~ホワイト500~」の認定を2年連続取得

優良な健康経営を実践している法人として、2017年度に続き2年連続で経済産業省より「健康経営優良法人~ホワイト500~」の認定を受けました。
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