2019年10月23日
住友商事株式会社
住商アーバン開発株式会社

全177店舗 「テラスモール松戸」10月25日(金)9時グランドオープン 施設中央のイベントステージ名称決定、スマートに買い物・食事ができるサービスも導入 ~クリスマスイルミネーション点灯式も11月16日(土)に実施予定 ~

住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員CEO:兵頭誠之、以下「住友商事」)と住商アーバン開発株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高野稔彦、以下「住商アーバン開発」)(以下両社を総称して「住友商事グループ」)は、千葉県松戸市八ケ崎二丁目において、大型商業施設「Terrace Mall(テラスモール)松戸」(以下「本施設」)を、2019年10月25日(金)9時にグランドオープンします。

本施設はシンガポールの政府系投資ファンドであるGICとの共同開発案件で、住友商事グループが神奈川県藤沢市で開発した「テラスモール湘南(2011年開業)」に続く、テラスモールシリーズの第2号案件です。

本施設には、関東初出店3店舗、千葉県初出店22店舗、エリア初出店83店舗と、周辺エリアのニーズに対応した全177店舗が出店します。周辺エリア唯一となるシネマコンプレックスをはじめ、地域のサポート機能をもつ店舗、ファッション、飲食、サービスなど個性豊かな店舗が揃います。

グランドオープンに先立ちお客様に投票いただいていた、施設中央のイベントステージ名は「こもれびステージ」に決定しました。また、館内各店では、便利なQRコード決済、レストランでは、順番待ち受付システムを導入し、スマートなお買い物・お食事の場を提供します。

 

「テラスモール松戸」詳細情報について(PDF / 1,111KB)

店舗情報・参考資料(PDF / 322KB)

 

住友商事のマテリアリティ(重要課題) 住友商事グループは『社会とともに持続的に成長するための6つのマテリアリティ(重要課題)』を、事業戦略の策定や個々のビジネスの意思決定プロセスにおける重要な要素と位置付け、事業活動を通じて課題を解決することで持続的な成長を図っていきます。本事業は、特に「地域と産業の発展への貢献」、「快適で心躍る暮らしの基盤づくり」に資する事業です。


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住友商事株式会社 広報部 報道チーム
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