2020年10月09日
住友商事株式会社

シエラゴルダ銅鉱山の権益持分の戦略的選択肢の検討について

住友商事株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 社長執行役員 CEO 兵頭 誠之)と住友金属鉱山株式会社(東京都港区、代表取締役社長 野崎 明)は、ポーランド共和国の大手産銅会社KGHM Polska Miedź S.A.とチリ共和国において共同で推進しているシエラゴルダ(Sierra Gorda)銅鉱山の権益(住友金属鉱山が31.5%、住友商事が13.5%保有)について売却を含めた戦略的選択肢の検討をしております。
本件は以下のアドバイザーを起用し、専門的な助言を受けながら初期的検討を進めております。

 

RBC Capital Markets 財務アドバイザー
Farid Dadashev
+44 20 7029 7815
farid.dadashev@rbccm.com

Sullivan & Cromwell LLP 法務アドバイザー
Sergio J. Galvis
+1 212 558 4740
galviss@sullcrom.com


本件に関する問い合わせ先
住友商事株式会社 広報部 報道チーム
お問い合わせフォーム
Top