2019年08月07日

東京のどまんなかに位置する「HARUMI FLAG」の販売センターオープン中

「HARUMI FLAG」(晴海フラッグ)分譲街区の売主10社(※1)は、販売センター「HARUMI FLAG パビリオン」をオープンしています。

「HARUMI FLAG」は、東京都中央区晴海の約13ヘクタールの広大な土地に、5,632戸の分譲住宅・賃貸住宅と商業施設(※2)の合計で24棟を建築し、保育施設やシニア住宅などを取り入れ、人口約1万2,000人が住む街になる計画です。居住街区は4つに分かれています。

「HARUMI FLAG パビリオン」では、大迫力の5面大型シアターで「HARUMI FLAG」の計画全体像とスケールを体感できます。また、デジタルサイネージや展示に触れることで、街づくりの仕組みや世代やシーンごとのおすすめの使い方、中庭空間の見どころ、を知ることができ、街で暮らすイメージが膨らみます。

また、さまざまなタイプの部屋の見学が可能です。部屋ごとに平米数や間取りが違うのはもちろん、8種類のカラーセレクトのうち、5種類をモデルルームで体験できます。それぞれに異なる雰囲気を感じ、自分好みの部屋を探すことができます。

7月26日(金)より販売を開始し、第一期は分譲住宅全19棟のうち、SEA VILLAGE 3棟(A棟、B棟、D棟)と、PARK VILLAGE 4棟(A棟・B棟・C棟・F棟)の一部住戸を対象とします。

住友商事で「HARUMI FLAG」の担当をする住宅・都市事業部の長尾優香は、「HARUMI FLAGの販売がいよいよ始まります。眺望、多様な共用施設、環境への配慮を持ち合わせた本物件は、広い世代・ライフスタイルに対応した街づくりを実現します。またとない貴重な案件に、私自身もワクワクしています」と思いを語りました。

  1. 三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス、野村不動産、住友不動産、住友商事、東急不動産、東京建物、NTT都市開発、日鉄興和不動産、大和ハウス工業の10社
  2. 商業施設は三井不動産が開発
「HARUMI FLAG」完成予想CG
1931年の晴海の街が造成されてから「HARUMI FLAG」が誕生する2020年までの晴海の歴史を紹介
豊かな緑や遊び場などを描く空中浮遊するキューブにより街を紹介
暮らしのシーンを入力すると、おすすめの場所が表示される
ラグジュアリーリゾートをイメージした部屋。窓からはレインボーブリッジを眺めることができる


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